12月26日金曜日。今朝の毎日新聞トップにSTAP細胞論文について、2本の論文の疑義を調査していた理化学研究所調査委員会が、実験の過程で別の万能細胞「ES細胞(胚性幹細胞)」が混入していたことが示されたとする報告書をまとめた。また、すでに不正認定された2件の図表について小保方晴子・元理研研究員による捏造があったと認定した調査委は「論文の主たる主張が否認された」と結論づけた。26日に東京都内で調査結果が発表される。
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